(株)スペースデザインが港区にて民泊運営をスタート「住宅宿泊事業法を活用したハイブリット運営」

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 訪日外国人に需要の高い1ヵ月間から滞在できるサービスアパートメントを東京都心に展開しているブランド“ビュロー(BUREAU)/ビーサイト(B-SITE)” シリーズを運営する株式会社スペースデザイン(本社:東京都港区、代表取締役:川島 敦)は、この度、 2018年11月に民泊運営を開始したビュロー渋谷に続き、「ビュロー高輪(BUREAU TAKANAWA)」(東京都港区高輪)の住宅宿泊事業法を活用した賃貸と民泊のハイブリット運営を2月1日より開始致しました。
これにより、ビュロー高輪は、従来の最短1カ月からの賃貸借契約及び、民泊として1泊からのご宿泊も可能となります。
 
ビュロー高輪で民泊運営を開始する部屋数は全35戸 (2019年2月現在)。
 室内には、家具・家電・調理用具等はもちろん、Wi-Fi・CATV・固定電話等の従来のBUREAUサービスアパートメントとしての設備も備えております。また、この度ソファーベッドを導入することにより2名~4名のグループサイズのお客様の宿泊も可能となります。
 これを機会に民泊を利用したサービスアパートメントに泊まるという「新しい宿泊スタイル」を是非、ご体験ください。
 
引用:PR TIMES



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